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北海道・愛別町で3年間の特産品開発プロジェクトに参画。第1弾は、ビーツ。

2018年11月1日
①記者会見の様子
②北海道新聞、毎日新聞掲載
2018年7月、愛別町は3年にわたりビーツ栽培や新しい加工品開発(6次産業化)に力を入れて、特産品を開発・発信していく計画を共同記者会見にて発表した。
愛別町産業振興プランナーとして、6月からこのプロジェクトの専門家としてemotional tribe代表(東京都)の井上嘉文 氏は、
まず愛別町の統一ビーツブランドとして「Sweet Beets Box」のコンセプトデザインとプロデュースを開始。
9月から本格的にInstagram、LINE@の活用や外食店舗との連携により、ブランド認知と販売を促進させていく方針を固めた。
共同記者会見では、ケーブルテレビや新聞社が複数社集まり、ビーツという野菜のポテンシャルや、今後の商品開発における展望などの質問が寄せられた。